[PR] おまとめ Live | Jigsaw

Jigsaw

毎日落っことす破片たち。
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# Bootsy Collins☆☆at Billboard TOKYO☆☆

FUNKのキラキラなオッサンと言えばっっ!!
そうっ!! 

☆☆☆ Bootsy Collins ☆☆☆
  
ということでっっ!!
ずっと行きたかったBillboard Tokyoにて、BootsyのLIVEに行ってきました☆☆

きゃー☆

思っていたより、こじんまりな会場だけど、天井が高くて気持ちよいっ♪
LIVE前はステージのバックがガラス張りで夜景が素敵〜〜☆


そして、多勢なバックバンドメンバーがぞろぞろとステージへ。
陽気なセッションがスタートして。もうっ!ホント豪華☆☆

↓だって、こんなに!!
■アーティスト
ブーツィー・コリンズ / Bootsy Collins(Bass/Vocals)
ウィリアム・ジョンソン / William Johnson(MC/Vocals)
カイル・スミス / Kyle Smith(Vocals)
キャンディス・チータム / Candice Cheatham(Vocals)
ヘイゼル・ラズベリー・スコット / Hazel Razzberry Scott(Vocals)
パティ・コリンズ / Patti Collins(Dancer)
ジョエル・レイザー・ジョンソン / Joel "Razor" Johnson(Keyboard)
キース・チータム / Keith Cheatham(Guitar)
ディワイン・ブラックバード・マックナイト / Dewayne "Blackbird" McKnight(Guitar)
TM・スティーヴンズ / TM Stevens(Bass/Vocals)
ゲイリー・ウィンターズ / Gary Winters(Trumpet)
サラ・モロウ / Sarah Morrow(Trombone)
ランディー・ヴィラーズ / Randy Villars(Saxophone)
フランク・カッシュ・ワディー / Frankie "Kash" Waddy(Drums)



そんな中、気ままにヨレヨレと登場したBootsy☆☆

キャーーー❤

星型のサングラス、アフロのヅラに、キラキラなパープルの衣装。

そ・し・て!
トレードマークのボディもヘッドも星型なベース❤

まさに、わたしが初めてCDを手にした時のままの彼が目の前にっ♪

軽々しいスラップなのに、ベィンベィンとずしずし深みのある音で聴かすベース。
やっぱり凄いっっ☆☆圧巻!!

リズムに乗らずにいられませんて☆

ギタリスト、もともとレッチリにも参加していたDewayne "Blackbird" McKnight❤
ソロ、すんごいメタルなの笑 すごいテクニック。
きゅんきゅんしちゃったワ。


そして、なんと!
ステージから客席のテーブルの上を渡り歩くBootsy(笑)

びっくり、ハグしてもらっちゃったよ〜〜〜!!
背高かった〜笑

もう!めっちゃ満足❤

お食事もおいしかったですっ❤❤

勢い余って、Tシャツ買っちゃった(笑)
可愛かったから良し♪

ホント〜〜に幸せなLIVEでしたっ☆☆
| comments(0) | - | 12:40 | category: Live |
# ☆AEROSMITH LIVE@TOKYO DOME☆


❤❤❤ AEROSMITH LIVE@TOKYO DOME ❤❤❤

行ってきましたー!!!
10数年越しの夢が叶った素敵な一夜☆☆

高校の頃、チケ代高さに断念した悔しさをやっと晴らせました(笑)
その間、スティーヴンが脱退したりで、もうエアロを観れることが無いかも・・・と
ショックを受けた日もあったなぁ。


わたしの人生にROCKっていう根源をくれた特別なモンスターバンド。

J-POPさえ詳しくなかった中学時代、まさに痺れるってこのこと?
ていう衝撃をくれたスティーヴンの声。

そっから洋ROCKにハマってなぜか時代を逆流し、年齢詐称説が(笑)

あの頃は周りに洋楽を聴く友達も居なかったけど、
今は、こんなに同じ音楽を根本の話題に出来る友達がたーくさんいる。
そう考えると、本当にしあわせだなって。

そんな思いが沢山蘇る特別なバンドを、広いドームで体感して。
なんかなんか。

もう胸がいっぱいでした。



ドームはやっぱり音響最悪だし、しょっぱなの音で
やっぱり「え"w」て思ったけど、聴きなれてくる人間の適応能力って凄いなw
(2〜3曲聴いてたら、普通に聴けるようになってるんだもの。)



今回のツアーは思っていた程、アゲアゲでは無かったけど
逆に泥くさい根本のROCKぽさや、過去にリリースされた
BLUES仕立てのAlbum「HONKIN' ON BO BO」のアレンジがあったりで新鮮だったかも。

「Jaded」でPVが一緒に流れて懐かしさ満載だったり、
「Mama Kin」でニコニコ。「Sweet Emotion」でたっぷり浸って
「WALK THIS WAY」でめっちゃアガって、
「MISS A THING」のピアノイントロが美し過ぎてうっとりしていた矢先に
スティーブンの歌い出し。さすがにウルっときた。
「Dream On」で、スティーヴンがまさかのピアノ弾き語り。ヤベー!!ラヴ❤❤



スティーヴンとジョー・ペリーがハープとギターを寄り添って演奏してるシーン。
ヴィジョンに肩を並べて音楽に夢中な2人の背中が映った時、
まるでその姿がROCK KID'Sそのもので、思わず笑みがこぼれた。

還暦を過ぎたいい大人が、結成されて40年もの間ROCK史に君臨し続け
今もなお現役を張って、ROCK街道をひた走る。

そんな生き様がやっぱ、すさまじくカッコいいと思ってしまった。

そして、彼らに出逢えたことと、同じ空間を味わえたこと。
わたしの「ROCK」の原点に還れたよ。

巡り合わせてくれた偶然という必然に、心底感謝した一夜。

❤❤NO ROCK,NO LIFE❤❤

| comments(0) | - | 10:43 | category: Live |
# LOUD PARK 2011

行ってきました。LOUD PARK☆

今年フェス的なものは全然行ってなかったし、昨年のラウパは断念して
OZZYを観そびれたので、今年はGOですっ!!

だって、WHITE SNAKE出るんですもんっ。
LIMPが出るんですもんっ。
そして、結構直前にUNITEDも出る事にっ。

いあー!楽しかったね!!

ここ最近は家でロックやメタルより、専らR&B・HIPHOPに染まってたけど
先日のモトリーから、やっぱりスイッチオンでしてw

会場着いて早々に、UNITED☆☆
5月のUNIT以来だったんだけど、凄い盛り上がり!!!
熱かったっ!

フロアに突如として出現のサークルピット。
これがまた、デカイのなんの。 軽く運動場でしたw
メタラー達が、サークルをぐるぐる駆け回る駆け回るw

「馬鹿ばっかだなー!!(愛)」と爆笑しつつも、
あのフロアのヒートアップぶりは流石でした。


会場てくてくお散歩してると、顔馴染みと色々遭遇。
勿論お酒買って、酒盛り&腹ごしらえ。かんぱ〜い♪

お次はDarkness
結構目当てで行ったのに。。。
最初のジャスティンのレギンス可愛いー!とか言ったまま、まさかの寝落ちwww
ハイトーンヴォイスが心地良かったようですw

ふと起きたら、ジャスティンが衣装替えしてて、
全身タイツの背中から毛が生えて恐竜みたいになってたw

起きてスッキリ☆

WHITE SNAKE〜〜〜♪♪
嬉しい嬉しい!生で観れるのが嬉しい♪
あー。ホント、懐かしい感じそのままの個人的ホームな80’sハードロック。
何気にちゃっかり最近のアルバムも買ってました笑
渋さ抜群。いいパフォーマンス。安心出来るステージング。

にまにまにまっ!!!!

満足ー!


そして、そして。
体力温存して、待ってましたLimp Bizkit☆☆
新譜、期待してなかったら案外よくってわりとリピートしてたので、楽しみにしてた〜。

アリーナフロア、暴れるスペース確保。
普通に見ようと思ってたんだけどね。
ダメだったね笑 身体が我慢できなかったね笑

みるみる出来上がるサークルピット。
ワルくて攻撃的で、うっかり挑発されてしまう音。
DJパフォーマンスがやっぱ、上手いね。フロアの盛り上げを手に取るように操って。

身体が動かないワケがナイっ笑!

ヤーーー!はっちゃけたっっ!!
久々にLIVEで身体ん中から破壊衝動走った(笑)

たまらんーあの感覚!!
血が騒いだね。満足。


そんな感じで、アフターはそりゃもう呑んで騒いで踊って頭振って
朝まで見事に騒ぎ通した毎度10月のお祭りごとでした。
| comments(0) | - | 17:56 | category: Live |
# MOTLEY CRUE


MOTLEY CRUE 30th Anniversary JAPAN TOUR 2011 at ZEPP TOKYO

行ってきたよよよーー!!!
めっちゃ楽しみに待ってたから、雨でも元気にGO☆

Tommy狂のYOSHIE嬢と共に、ロッカーへ荷物全部詰め込んで
ひとまずTシャツで大雨の中、カンパ〜イ!チューハイ1本一気飲み♪

そして乗り込むGo Go♪

また酒を買い、始まるまでワーワー。
こういう時間が本当楽しいんだよね。なんか久々だった☆

そして、会社帰り駆けつけのU5とも合流!

何の前触れもなく、ステージの幕がイキナリ落ちて、スタート!

やーばい!!
3年ぶりのMOTLEY!!

しょっぱなから飛ばす飛ばす♪

念願Tommyコースター、予想外にデカイw

コースターに一緒に乗れるラッキーガール、何と友達でした!大笑
ミーグリに当たったコは居るわ、私の周りは引きが強い人多いなー笑

ドラムソロで、コースター始動したら、テンション一気にガンあがりw

終始「あのコースター乗りたいー乗りたいー!」と騒ぐw

やっぱりHome Sweet Homeのフロア大合唱は、毎度あったかいもんがあるね。

ノンストップで凝縮されたLIVEが、あっという間w
めーーーっちゃ楽しかったっ!!

次は来月のエアロ!!
マジで、今からわくわくっ♪♪

すちーぶんの、生声早く聴きたい!
無事、メンバー揃って日本入国出来ますようにwww
 

↑若かりし頃w
やっぱり、LIVE WIREアガるね!

元気もらっただー!

| comments(0) | - | 11:14 | category: Live |
# アルカラ 「TOUR・TOUR・TOUR」 TOURファイナルを科学する

先日、副業の休みを半ば無理矢理取ってGoしてきたのは...

アルカラ レコ初ツアー 
「TOUR・TOUR・TOUR」 TOURファイナルを科学する

at SHIBUYA O-WEST☆☆

ファイナルワンマン!!
先月のROCK EVENT MOJでやっとLIVEを見てから、
絶対単独も観たい!!って衝動をくれたアルカラさん。
行かない訳にゃいかんでしょ!!

思い出いっぱい!何年振りかのO-WEST!!

月曜の雨の日。
にも関わらず、O-WESTは後ろまでギュぅギュぅっ!!!
凄っ!!

私たちも1つのロッカーに3人分の荷物を、ぎゅーぎゅーに押し込み
身軽になったら、人の波をかき分け前の方へレッツらドンっ♪♪


なんと、びっくり!!
ヴァイオリンで登場のvo.稲村氏(笑)
でも、首にかけたタンバリンはお決まりで♪

一気に引き込まれるアルカラワールド。
これはもう、なんていうんだ。

中毒性を伴ったリズム、絶妙なメロディ展開、
それでいて、ドストレートに表現してくれるもんだから
真っ直ぐ真っ直ぐ、直球に熱いpowerが人の心へ届くんだな。

オーディエンスとの一体感も合わさって、アットホームで心地良い空間。
みんながみんな笑顔なんだ。素敵!!


何度も言うけど、アルカラの変拍子満載なリズムがたまらんのっっ!!

独自で作り上げられたリズム感が、彼らの身体ん中にしっかりと息づいていて
絶妙な間の中に、会話が聞こえてきそうなくらい通じ合っている空気。

その瞬間に毎度毎度ハッとする。
その間まで入れた全てが、"アルカラ"ていう音楽。

「扉の前にて」って曲、ガツーンとやられました。

イントロからサビへの展開が劇的過ぎて、サビメロが綺麗過ぎて詩が直球で。
初めて聴く曲なのに、泣けた。

お客さんへの感謝を忘れないMC。
お馬鹿満載なのに、愛がいっぱい!なMC。

全力投球のツアーファイナルステージをありがとうっ☆

アルカラ、波に乗ってます!!!


やっぱ、LIVEって最高だっ♪
その人達が身を削って創り出してきた生き方を、一緒に共有出来る唯一の瞬間だもの。

あの空気、振動、伝わってくる感情、全てがその日その瞬間にしか無いもの。

やっぱり、わたしは真っ直ぐで熱い人達が大好きだよー!!
会社の後輩や先輩にも絶賛宣伝中♪♪

★ アルカラ 「振り返れば奴が蹴り上げる」


LIVE後、TATSU氏が連れて行ってくれた和風BARがお洒落でびっくり!!

日本家屋を丸ごとお店にしちゃったBAR★
おもむろにウロウロいろんな扉を開けまくり、写真を撮るEMMA嬢に一同爆笑。

ピクルスうまーーーーい!!!

とっても、お洒落なのに個室に通されたのをいいことに(?)
いくらなんでも、くつろぎ過ぎなチームTATSUw  ざ・フリーダム♪♪


まだまだ終わりません。

通りがかったジョージ氏が働くBARに立ち寄ることに〜♪
イキナリ、シャンパンで迎えてくれたジョージ氏、イキです。ありがとう!!
 
そして、お先にバイバイしたTATSUからも!!
男前な心遣い、いつもありがとうー☆

この日は、大好きなカクテル グラスホッパーをたんまり戴きました◎

そしてEMMAと〆に素ラーメンをサクっと食べて、
お決まりのスタバのラテを片手にお互いのタクシーへ乗り込みbye♪

超充実dayな1日になりましたー♪

| comments(0) | - | 10:37 | category: Live |
# グレイト!!なエンタテイメント☆


ずっとずっと行ってみたかったCIRQUE DU SOLEIL☆☆

ドラリオンもコルテオも見送ってしまったけど、今回やっと「KOOZA」を観に行ってきました☆☆

友達のSzanneとOliverと待ち合わせをして、いざ!BIG TOPの中へ・・・♪
テントの中に入るのは初めて。円状に広がる独特の空間。

まだ待ち時間だけど、ポリスに追いかけられながら
お客さんに悪戯しまくるキングとクラウン。可愛い!!


SHOWが始まってすぐ、息を飲んだ。
というか、その存在感と表現力・全員の息が1つになる瞬間を
目の当たりにして、感動!!  しょっぱなから涙腺が・・・・笑


KOOZAの世界の中心人物、トリックスターが素敵過ぎて!!!
とにかく、全身から滲み出る表現力が素晴らしい。
雰囲気・オーラ・踊りの全てがクールでエレガントでカッコ良くて、存在感が半端無い!!

あとね、↑のコが可愛いの〜。
地下の住人で、忘れた頃にステージの床からひょこっと現れる(笑)

キャラクターもさることながら、パフォーマンスも勿論!!!

2段3段と連なる人間ピラミッド。
脅威の柔軟性をもつ3人娘のゆるやかで美しいダンス。
一輪車に2人乗りのアクロバティックなパフォーマンス。
綱渡りも普通じゃない!!だって、自転車とか乗っちゃうんだもん!!

合間合間で、お客さんをステージに上げたり、会場の通路をキャラクターが
走り回ったり、お客さんにちょっかい出したり。

わたしが被っていた帽子も、クラウンの片割れに持って行かれたよ・・・笑


物凄くハラハラしたのが、イスを何個も積み上げて一番上で
バランスパフォーマンスを見せる、バランシング・オン・チェアー。
真剣勝負。息使いが聞こえてきそうなくらい静まり返る張りつめた空間。
あの集中力は一体どこから???
2つのサークルが回転する中、そのサークルに乗ってアクロバティックな
パフォーマンスを見せる、ホイール・オブ・デス。

コレ、凄かった〜〜。
人、落っこちるんじゃないか?!って真剣に心配するけど、なんのその。
見ているこっちが怖かったー笑

余韻の残るラストは、少し物悲しいけれど、豪華で楽しい夢を見せてくれるステージ。
音楽も素晴らしくて、サントラ欲しいくらい。 感動しっぱなしの2時間半!!!

一緒に行ったSuzanneとOliverと終始、笑ったり驚いたりして。
休憩中にタバコを吸いながら、3人であれが凄かったコレが凄かった!!と興奮トーク。

最高の感動とエンタテイメントという素晴らしい芸術をありがとう!! KOOZA!!!

そして、いつも紳士なトークをしてくれる、KOOZA STUFFの優しいGeorges☆☆
ホントにホントに、ありがとうッッッ!!!!


今度は、ZEDも観に行きたい☆☆

| comments(0) | - | 09:55 | category: Live |
# めったりか〜

100925_201218_ed.jpg
先日、METALLICAのLIVEに行ってきたよー@さいたまスーパーアリーナ

久しぶりにデカいバンドのLIVEいった。
やっぱLIVEはいいっ!!

環境的にMETALを耳にする機会は未だ多いけど、
昔みたいに、自ら自宅でガチMETALをセレクトすることが激減した。
さらには、HRさえあまり聴かない。

どちらかといえば、HIPHOP R&B HARDCORE REGGAEといったラインナップ。
更には学生時代じゃありえない比率でCLASSICを聴いているという。。

人間てわからん。


とは言え、やはり根源はうるさいROCKなんだなーと実感した一夜。
だってやっぱり血が騒ぐ。

METALLICA出てきた瞬間、やばいカッコよくて圧巻!!
存在感、半端ない。

思わず「かーーーっけーーーー!!!」とテンション ガン上がり。

流石。落ち着きという貫禄を見せつけるステージング。
カークのギターマジ素敵。 いけめん←

アリーナAブロックだったので、かなり前で拝めました。
しかしまぁ、客いっぱい。日本にこんなMETALファンいたのか(笑)

もちろんあたりは、黒いMETALLICA Tシャツに長髪。という
お決まりメタルスタイルなメンズが溢れかえっている。
がしかし。
なんか、お洒落系なメンズもチラホラ。逆に目立つから(笑)違和感←


いやいや、なんかモンスターバンドを生で聴くってやっぱり最高!!
なんだかんだと、シビアな身内連中とも帰りの電車では「やっぱすげーなー」の連発。
わたしが生まれる前から活動してるバンドだもんなー。
そう考えると本当感慨深い。

LIVE 最高。
LOUD PARK今年迷ってたけど、やっぱいきてー。

OZZY見たいし。ていうか、お歳的にも心配じゃn・・・w


そんなこんなで。


あーーーーーーーーーーーーーーーーーー

KID ROCKのLIVEが本当に死ぬまでに拝みたいです。
あーあーあーあ〜〜〜〜。

It comes to Japan and it asks !! KID ROCK!!!

今年、あと誰来日するっけな。(ぼんやり)

| comments(0) | - | 16:51 | category: Live |
# Gackt 2009 Final
 

Gackt 2009 Tour Requiem et Reminiscence 供

7/11 7/12   Final 2days 

おつかれさまでしたー。


10周年。
3年振りのツアー。
やっぱり戻ってきてしまう場所。

2月のホールツアーで見た時にも書いたけど。
以前みたいな衝撃・攻撃性は無い。というか少なくともわたしは感じない。

でも、あたたかいと思う。
なんだかんだと、離れてはいてもこうやって戻ってきて笑える。
懐かしい曲達を聞いて、もう何年もCDなぞ聞いてないのに、
無意識に歌詞が口をついて出る。身体が動く。笑ってる。

あまりにも自分の無意識なところで身体が反応するもので、
どれだけこの体内に刷り込まれているのかと考えると
改めて、すごいなーと思ったりして。

色んな懐かしい曲で、沢山の思い出が走馬灯で回想されました。

振り落とされないように必死で食い付いていく。
そうじゃないと振り落とされる。
そんな以前とは、違う見方になったとはいえど、
腐れ縁というかなんというか、どうしても自分の生きてきた中で、
切り離せないアーティストであることは変わらない。この先も。

やっぱり愛はあるなと。確認できたツアーだったよ。笑



なんと言っても、3年振りの同窓会は楽しかった。
本当に本当に、色んな人に出会った10年間。
わたしが楽さんLIVEにはじめて行ったのは7年前。

そこから広がった大切な人たちとの繫がりは
わたしの人生25年間で切っても切れない大事な大事な出逢いでした。

振り返ったら、いろーーーーーんな事があって。
真剣に大馬鹿やったり、笑ったり、泣いたり、傷ついたり、助けられたり。
ほんとにほんとに、数え切れない思い出が沢山。

そういうこと全部振り返るとね。

素直に Gackt ありがとう って思います。


で。
今回の写真、後日もっとUPしようと思ってるけど取り急ぎ。

も〜〜〜〜!!!!!!!!
じゅーと楽に挟まれて、うきうきデレデレなわたし。
はい。今回はこうやって囲まれたいがためだけにドレスでした爆
完全に自己満なので、間に変なモンが混ざり込んでてすみません汗。
ご容赦ください〜涙

タイミングよくLの薔薇が王子へ届いたため、それをお借りして。
M氏のJu-Kenはマジ萌でした。うひひ。
今回、悟と2人で歩いてたら、完全に同伴状態w
しかも、どっちがどっちの同伴かわからないっていう爆笑。

他にも美味しい画像がたんまりあるのだー。
美人茶々とのやつとかねっ♪
画像整理したらupします。
| comments(0) | - | 14:40 | category: Live |
# zz...z!...zzz......

ねっ ねむーーい。。。zzz...

金: 呑み →朝4時半帰宅
土: たまアリ Gackt →呑み 深夜4時帰宅 4時間睡眠
日: たまアリ Gackt Final →悟邸にて朝4時半就寝
月: 3時間睡眠にて悟邸から出社 →これから副業アリで0時まで働き馬


もう、栄養ドリンクが効きません 屍

今ならのび太より早く寝れる。(自業自得)


ともあれ、3年振りの楽さんツアー。
10周年を振り返って、いろんなことが走馬灯でした。
同窓会でした。
気楽にわーきゃーって出来てほんとうに楽しかったよ。

1日目はミニワンピ。
2日目にロングドレス。

身内のメンバーコス4人に囲まれて
写真撮りたかっただけのためにロングドレスで頭盛りました。爆

べっべつに楽さんがアゲ嬢企画やったからじゃないもん。。。涙
その前から考えてたのに、かぶっただけだもん!w
アゲ嬢な格好じゃないし。ただのドレスアップです。すいません。

まぁそんなことはどうでもよいよ。笑

大分ヨダレ的な写真を撮っていただき、終始にやけておりました。


LIVEのことは、またゆっくり書きます。画像も載せられたらUPします。

でも、取り急いでこれだけは。



いつも集ってワイワイやってくれるみんな。
数年ぶりに逢った懐かしい人。
わざわざ連絡を取って逢ってくれた方。
顔はお互い知ってたのに、始めてお話させていただいた方。

このツアーで逢った全ての人たちに。
おつかれさまでした&ありがとうございました◎

| comments(0) | - | 14:38 | category: Live |
# ЯR

  

【Gackt Live Tour 2008-2009
 Requiem et Reminiscence 〜再生と邂逅〜】

東京公演最終日にて、わたしは今回1本目。
行って来ました。国際フォーラム。

3年振りのツアー。
本当はFCもやめちゃったし、今ツアーもギリギリまで行けるかわからなかった。

3年という空白はあっという間かもしれないけれど、やはり長いものだった。
その間に自分の周りの環境や、精神面、考え、吸収するモノetc...
いろんなものが様変わりしていた。


最初はぽつんと1人参戦していた7年前の楽さんLIVE。
あっという間に大好きな仲間が増えて。
笑ったり泣いたり怒涛のツアーを毎年越して。

そんな仲間と楽さんのツアーで数年ぶりに顔を合わせられたのは
凄く凄く嬉しかったし、あったかいホームに帰ってきた気がした。

わたしにとって、国際フォーラムはこの繫がりの全ての原点だから余計。




ツアー自体は、色々(笑)
絶賛とか酷評とか、そんなもんはどうでもよかった。
ただ今の楽氏を直視する気で行った。
半ば昔の自分と勝負する気持ちでもあった。

単純に、悪い意味では決して無くて、たのしかったよ。
あの人は、エンターティナーだ。

けなしてるわけではなく。
この人は、こうやって自分のスタイルを作り上げて。
魅せて愉しませてくれる。

精神的な重さを感じなくなったのはわたしが変わったからかもしれない。
でも、愉しいと思わせてくれる。しっかり懐かしい、と身体が覚えてる。
やっぱりあたたかいと感じてしまった。

その想いは、間違いなくわたしが彼の世界で青春時代を過ごした証拠なんだと。

あの頃思い描いていた方向性とは大分予想外ではあるけれど、
彼が辿りついた場所が今現在で、それを愉しいと思える自分が居ること。
不思議だけど、やはりLIVEに足を運んで戻ってくる自分が居ることは
やはりリンクしていて切れない出逢いだったんだと。


そんなことを思いながら、終始Ju-Ken凝視しておりましたが(爆)
ホントにかっこいいんですけど。
彼のベースは、音・パフォーマンス含めて譲れない。
あんなに個性の強いベーシスト。釘付けになる。

これ本気で惚れてますよね。うん。笑

どうしましょう。どうしてくれましょう。 Ju-Kenさんっ!爆



さて。
アリーナツアーはさいたま参戦の予定です。

※画像
 CちゃんがGETした楽斗ボトル。
 帰り際ホームにて悟と。
 瑠那から貰った銀テ。(今回ちゃんと印字してあるのね。)

| comments(0) | - | 14:20 | category: Live |
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